FINMA: Financial.org is not Authorized !

FINMA: Financial.org is not Authorized !

The Swiss Financial Market Supervisory Authority (FINMA) is the Swiss government body responsible for financial regulation.

Dear Members of Financial.org,

FINMA has said, Global Finanz Organization AG is not Authorized by Finma !

You can contact them your self and ask them about Financial.org

1. Global Finanz Organisation AG is not authorized by FINMA , but is a member of. “Self-Regulatory Organization” (SRO)
2. Financial.org Not authorized by FINMA. Non-SRO members are not set up in Switzerland and FINMA does not have Financial.orginformation (FINMA is not aware of doing business. Financial.org )
3. There is no guarantee from FINMA or the Swiss government for clients of Global Finanz Organization AG (or Financial.org)
4. FINMA recommends a warning notice from the Securities and Exchange Commission of Singapore and SEC.

the Postal Address Of FINMA’s Head Office In Bern This
More Swiss Market Apps FinancialSelect the Supervisory Authority, FINMA
Laupenstrasse 27
the CH-3003 Bern This
Telephone, Number And Address the e-mail the
the Phone: at +41 31 327 91 00
the Fax: at +41 31 327 91 01
-E. mail: info@finma.ch

中東、アジア巨大カルテル「www.financial.org」で使用される不正行為の戦略を公開:

大規模な詐欺行為が、現在、マレー中国系のFinancial.orgにより行われています。大規模なマネーロンダリングに関連して、この詐欺集団は、たった四年間で、80億ドルの大台に到達しました。

中東そして香港マネーロンダリングネットワークは、Virgin Gold Mining Corporation, Asia Pacific, Eurofx and Power8といったプロジェクトを通じて、繰り返し、同地域に資金を運び込んでいます。

Financial.org は最近製作されたプラットフォームで、これは、パートナーや提携会社を通じて、大量の資金を、制裁を受ける国々へと流しました。これには、香港マカオカジノ不動産への投資が含まれます。

Financial.org Scam Team

この記事では、この不正を働く、巨大な東洋のカルテルが使用する戦略戦術をステップごとに詳細に明らかにしていきます。加えて、financial.orgを、国家所有のウェブサイトでの禁止ブラックリスト掲載へと導いた、証拠(書類、写真やビデオ、政府が発行した警告や制裁措置)や安全面での勧告(マレーシア、香港の国家安全組織など)が紹介されます。

http://www.mas.gov.sg/IAL.aspx?sc_p=F  (Singapore’s Government Investor Alert List)

https://www.sc.com.my/list-of-unauthorised-websites-investment-products-companies-individuals/  (Malaysia Securities Commission)

Financial.org Malaysia Scam Alert List

私たちの目標は、彼らが、利用する手口を紹介して、さらに、ターゲットに狙いを定める方法についての理解を深めてもらうことです。Financial.orgは、富の状態ライフスタイルに基づいて、個人に狙いを定めています。地域としては、ドバイアブダビシンガポールがこれに含まれます。

  1. 地域毎の、企業の登録手法:国によるサポートを伴う証明
  2. 写真ビデオfinancial.org 職員により使用される偽の身元情報
  3. オンライン文書証拠

是非とも偏見なく、証拠に基づき判断を下してください。

Financial.orgは、被害者の弱みにつけ込むことで、その基盤を築いてきました。被害者の友人や家族を餌に使って、financial.orgは、信頼できる投資プラットフォームであると信じさせています。おおよその人々は、金融のことに詳しくないことから、 投資の大部分は失敗し、投資を行った人は資金を失いました。

調査

  1. 地域毎の、企業の登録手法:国によるサポートを伴う証明:

政府の公式ウェブサイトによると、この企業はロンドンで登記されています。

https://beta.companieshouse.gov.uk (Company House)

私たちの調査はイギリス、ロンドンで始まりました。ロンドンは、世界で最も透明性の高い場所の一つです。そこで、国有ウェブサイトに支払いを行うことで、文書を獲得しました。! 彼らは形跡が残ることを忘れてはなりません!私たちが見つけたデータは恐ろしいものです。番号のエラー!ハイパーリンクはさらに無効となっていました。 その所有者はfinancial.orgです。

http://vat-search.co.uk/GfAp_Mythen+LTD+%7C+Financial.ORG (VAT Search UK Government)

Financial.org VAT Search Point

VAT 251302845という数字から、www.financial.orgを所有する企業を突き止めました。その名前は“MYTHEN LTD”です。Michael Gordon がCEOであり、彼は、自身の名前で174の企業を登録しています!

以下のリンクからは、この企業は 68209という番号を使って、不動産業者として登録されていることがわかります。

https://beta.companieshouse.gov.uk/company/09925899/filing-history (Company House)

MYThen LTD Financial.org Files

この企業が 09925899という数字で登録している支部を注視してみると、興味深い事実がわかります。企業の名前はMYTHEN LTDです。登録番号は09925899。CEOはMichael Gordon で彼はその名前で、174もの企業を登録しています。その企業の登録番号は68209でこれは、この企業が不動産業者として登録されていることを意味します。

Financial.org License in Company House

Financial.org VAT Search Point

この段階で、詐欺についての情報が集まるに連れて、その全貌が少しづつ見えてきました。この企業は、アフリカで、教育事業を行う機関であることを自称していますが、教育のライセンスは保有していません。実際、定款では、不動産業者であることが示されています。

Financial.orgはさらにAppstroreにも登録されています。その際に使われているのがAna Maria Udrescuという人物の名前で、カテゴリは“ゲームとパソコンゲーム”です。私たちの考えでは、これは非常に愚かなミスであり、調査を始めてすぐにこれを突き止めることができました。

Financial.OrgについてのAppStoreの情報

Financial.org Scam App on iOS

東洋の詐欺カルテルstren fraud cartel hの組織形態はずさんであることが明確にわかります!

MYTHEN LTD は国際教育機関であることを自称しています。人権を守り、教育システムのサポートをしているというのです。教育というイメージと、企業情報を不正に利用することにより、financial.orgは、マーケティング戦略として、192%の利益を生み出しました。このような証拠があるにもかかわらず、彼らのウェブサイトの一番下には以下のような記載があります。“Financial.orgは教育プラットフォームです。私たちは、金融商品や金融サービスからいかなる経済的利益も生み出していません”とのこと。

Financial.org Scam Education no Financial Responsibility

この証拠と文書に基づくと、こんな疑問が湧いていきます。教育関係の会社監査機関の介入を一切受けないで、さらに不動産業者として登録されており、“ゲーム”というカテゴリで、Appstoreアカウントを保有し、一年で192%もの利益を生み出している…?

実際、企業は滅亡の危機に瀕しながら、吸うことのできる血を探し求め、中東でのターゲットを探していました。結果として、所有者の株式は$10,000からたったの$3000まで削減され、彼らは閾値を引き上げました。これを行うことで、その利益を 4-6%から16-18%にまで上昇させたのです。

Financial.org Alexa Reports Scam

ご覧の通り、彼らはまともな会社として活動を行なっていません。透明性はなく、従業員や専門家のリストも希薄です。ロンドンで私たちが発見した文書は、この企業による定款の不正利用や詐欺の実態、そして192%の利益創出の真実を明らかにしました。

このような調査結果は、ロンドン、ドバイ、そしてアブダビの調査機関に送付しました。Company House(イギリス)に登録されている、そしてアジュマンのフリーゾーンやフジャイラにある住所も明かすつもりです。

CompanyHouse Evidence Information

Financial.org Company House files Scams in Ajman and Fujairah

  1. 写真とビデオ: financial.org 職員により使用される偽の身元情報

このカルテルによる戦略が明らかになるにつれて、ある名前は、随所に見られました。その名前とはルーマニア人のBogdan Radukaです。

Bogdan Raduka指名手配中であり、ドバイアブダビで悪事を働きました。その総額は800,000AEDにも及びます。

Raduca is Scammer in Financial.org

この件の調査責任者であるYasserの調査結果によると、この国際詐欺犯は、ドバイにて、Al Qiyadah al ammahの一員(CID)として見られ、現在でもこの調査は実行されている段階です。

https://www.dubaipolice.gov.ae/wps/portal/home/home

https://www.dnrd.ae/ar/node/30275

ドバイ当局への簡単な問い合わせから、ドバイのVGMCfinancial.orgの繋がりを知りました。興味深いことに、このVGMCFinancial.orgBogdan Radukaを介して繋がったのです。彼は国際的にVGMCの採用と費用管理を統括していました。一時期、Arnaud Georgesとして変装し、VGMCの幹部の一人(現在では、financial.orgのトップ)となっています。このような詐欺行為は、Radukaが、その名前(Arnaud Georges)をVGMCのトップとして利用したことを忘れるというミスにより、明らかになりました。

https://financial.org/pages/Team.aspx

Financial.org Scam Team

Financial.org Scam Team

まだ、ここはぐっとこらえて先に進みましょう。このカルテルにより行われている煩雑で子供っぽい活動の数々は、彼らにより使用される身元を明らかにすることでさらに明確になります。

この巨大カルテルの調査で、現在までにわかったこととは?

  • Financial.org’s の本当の名前はMYTHEN LTD
  • Michael Gordon(幹部)は174の企業を登録してきた
  • 記号の登録番号は68209であり不動産業者を意味する
  • ゲーム”カテゴリとしてAppstoreでは登録されておりその際にはAna Maria Udrescu(追跡可能なゲートウェイ)という名前が使用された
  • Financial.orgの郵便受け取り住所はロンドンにあり、親会社はアジュマン、フジャイラに登録されている
  • Financial.orgはArnaud Georges(ルーマニア人)を社長だとしているが、現実には、Bogdan Radukaが本人である(Georgesという名前をVGMCで使用)
  • 証拠は、文書写真,動画に基づいており、タブロイド噂は一切関係ない。私たちの調査は全て確実な調査と信頼できる情報筋からの証拠に依拠する。
  • 透明性の確保された国に対して証拠を送付済み。これにはシンガポール(現在、この企業についての警告を出している), ドバイアブダビ,ロンドンが含まれる。

文字を読める誰もが、彼らのウェブサイトを(いわゆるイギリスといった所在地の)訪問し、文書をその目で確認することができます。

この文書を自分で確認したい場合には、以下のリンクをクリックして、その証拠を見てみてください。

http://www.mas.gov.sg/IAL.aspx?sc_p=F  (Singapore’s Government Investor Alert List)

https://www.sc.com.my/list-of-unauthorised-websites-investment-products-companies-individuals/  (Malaysia Securities Commission)

https://beta.companieshouse.gov.uk (Company House)

http://vat-search.co.uk/GfAp_Mythen+LTD+%7C+Financial.ORG (VAT Search UK Government)

https://beta.companieshouse.gov.uk/company/09925899/filing-history (Company House)

AppStore Information About Financial.Org

CompanyHouse Evidence Information

https://www.dubaipolice.gov.ae/wps/portal/home/home

https://www.dnrd.ae/ar/node/30275

https://financial.org/pages/Team.aspx

すでにあらゆる事実には気づきましたがまだ我慢をしながら、彼らのずさんなウェブサイトに目を向けてみましょう(www.financial.org)。やはりこのままではどんどんと被害者は増える一方です。今こそ、真実に目を向けましょう。

この事実から目を背けていたら、いつまでたっても本当のことが理解できません。大事な家族、友達、親戚がこのカルテルの被害者になってしまう前に、立ち上がりましょう

眠っている人を起こしてあげましょう。さらに眠ったふりをしている人さえも、あなたが起こすことができます。

  1. インターネットで見つかる証拠と文書

このカルテルは他者を嘲笑い、奇妙な歴史と戦略を持っています。そのような意味で、このマレー・中国カルテルにより生み出された最初の、SwissCashでの物語によく類似しています。タイミングが違うだけで、1940年代から1980年代にシフトしています。今度はスイスがそのターゲットとなっており、彼らの詐欺行為により生き血を吸われているのは、資金的に余裕がない人資金を失った人々です!

スイスで1980年代から活動を続けてきた自称する企業についての記録は、シンプルにドメイン名やサーバーについてのWHOIS検索をするだけで明らかになります。

http://web.archive.org/web/*/financial.org

Financial.org Archive shows that domain is new registred

このレポートによると、ドメイン名はGoDaddy.comを経由し購入されました。インターネット誕生のそのころから、誰も、この企業が、ドメイン名を他の機関や銀行のようにまともに登録するなどとは予想しないでしょう。実際、1980年代から営業を続けていると主張するこの企業のドメイン名は、21世紀の最初に登録されています!

上の画像から分かるように、 financial.orgは、そのドメインをGoDaddy.comから購入しています。1980年代には、企業はウェブサイトを持つことは期待されないのが普通でしたが、シンプルな金融系企業や教育機関であっても、普通は、その名前で、ウェブサイトを保有するのが21世紀では自然な流れです。それでもこの会社は、強力なスポンサー

を持ち、1980年代から営業を続けており、スイス、ロンドン、アブダビなどにオフィスを構えていると主張。会社の創業から35年後にやっとウェブサイトを作ったということでしょうか?

上の調査と証拠に基づき、以下の結論に到達しました。

結論

  1. マレー・中国カルテルは2005年半ばに結成され、1948年のスイスのグループに基づいており、そこから最初の吸血的な活動が始まり、SwissCashの創設へと繋がり、これは、Financial.org誕生の物語と類似しています。ただ日付が違うだけです。
  2. 2009年には、ルーマニア人Bogdan Raducaの協力でVGMCを創設し、およそ26億ドルもの詐欺行為を働きました。彼らには一つも合法なプロジェクトがありません。VGMCにはいくつもの非合法の補助金が流れ込みました。偽の弁護士、Naure Company, Asia Pacificといった企業…Bogdan Raduca, David Orchard, Bryan Cook(この記事の執筆段階では服役中), July cookがこれをサポート。
  3. 2012年、Bogdan RadukaとDavid Orchardの助けを借りて、マレー・中国カルテルは、中東の非合法の資金へとアクセスし、マネーロンダリングを行い、香港、マカオ(さらに、中東の複数の制裁国家)のカジノ、不動産を通して大量の資金を獲得。さらに彼らはウェブサイト“EuroFx”を開設し、ロンドンに事務所を構え、これの管理はBogdan Radukaの紹介であるルーマニア系スコットランド人が担当しました。Financial.org David Orchard
    4. 2013-2014年には、彼らはサッカー業界に再び目をつけ、“Everton”に魔の手を伸ばします。スポンサーとして登場し、スペインに豪華なオフィスを構えました。中国、中東の資産を失った人々の行く末は?“power8”、そしてEVERTONのスポンサーシップはどうなったと思いますか?“Power8”と同じ帰結を予期しますか? (この名前のついたスタジアムもあります)これと同じことが、違う場所と日付で、Financial.orgで起こっていると思いませんか?

Power8 Scam another project of Big Scam Cartel

https://www.nakedcapitalism.com/2015/01/power8-sponsor-everton-fc-fulham-fc-rcd-espanyol-giant-ponzi.html

2014〜2015には、このお腹をすかせたカルテルは、これまでの悪行に懲りることなく、再び、中東シンガポール、中国、インドネシア、アブダビに狙いを定め、以下のことを行いました。

  • 信頼性の高い情報筋によると、彼らは、2015年に、comを通して“financial.org”のドメインを登録。
  • 企業“MYTHEN LTD”をMichael Gordon(この人物の名前で登記されている企業は147つ)の名前で登録。
  • 不動産業界の認可(番号68209)をイギリス政府から取得。
  • 2016年初期には、Arnaud GeorgesをFinancial.orgの社長として紹介。これをサポートしたのは、、すでにVGMCの経営者であったBogdan Raduka。
  • Appleからの文書によると、彼らは、Ana Maria Udrescuの名前で、ゲーム開発者として登録。
  • 同年、表向きに使われた企業は実際は、アジュマン、フジャイラ、UAEにあることが判明。

私たちは、中東、アジアで同じような経済的悲劇が引き起こされないように、セキュリティ組織との協働や弁護士の雇用に合わせて、日々、レポートの公開に勤しんでいます。この活動は、かかる詐欺組織が白日のもとに晒され、皆がその実態を理解するまで続けられます。もちろんこれには、中東でのマネーロンダリングネットワークルーマニアでの登録、香港での金融関係の出来事、マカオにあるカジノを含みます。私たちは、一貫した活動を続けます。これからも、ここまでで紹介してきたような証拠、写真、動画などのデータを公開します。

すでに、マレーシア、シンガポール、中国、ドバイ、アブダビの法的機関に、全ての関連する写真や証拠を送付しました。さらに重要なことにロンドンでは弁護士を雇い目標達成に向けて動いています。

この、中東ルーマニア中国マレー系カルテルに関する情報写真文書をお持ちの場合には、以下のメールアドレスまでお送りください。

info@scam-financial.org

続く